愛具~Rico 『ライブローグ』

ライブローグ
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愛具~Rico

Performer Diary
パフォーマーのブログ。
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 つづきの前に

更新日:2011-05-10 日記


最近、忙しくてルームに向かえなかったら、、、

エッチしたくなっちゃってる~~


GWお休みの人もいれば、、リコみたく仕事全開の人もいるのだぁ~~


でもかなり充実した感じ、思ったより良くて褒められたしぃ~~


で、最近すごくいろいろあって、、自分のM度の高さがわかってきたかも


あっでもこの間、、なんかのSMサイト見に行ってみたのね


すごい、、、スザマジイ、、うっっxん、、リコにはまだあれは早すぎるワン


だから、やっぱり、ちょっとずつ、自分のペースで感じて行きたいの


自分が変わってく所とか、、知らない快感とか、、


すこしずつ憶えてイク、、快感を、、その感覚を、、


染められてしまうかもしれないそれに酔う自分を、、


やっぱ自分、、変態要素有りでした(笑)


強引に自分を少しずつさらけ出される、、


その快感が、私を官能へと導いて行くの、、


最近、オナニーの仕方も変わっちゃったよ


前はけっこう同じとこだけ触ってたのに


今はいろいろ教えてもらっちゃって、、


(誰にって聞いちゃダメだよ、ミナサンニデスカラ)


やばい、こんな気持良いんだココ、みたいなところあって


男の人って女の子より知ってるよね、どうしてかなあ不思議


そして、最近わかった事、すっごいイタシタイ日があるってこと


この日は凄いエッチな気分になるの、ホルモンのバランスらしい


盛ってるメス猫並みだと思うよ(笑)


そう言うのってバレるのかなア


そんな日にされると、たまんない


本気でメチャクチャに感じちゃう


あれ??なんでこんな事書いちゃってるの??


もー、本当は久々にチョイエロ妄想を書き描きしようと思ってたのに、、


しょうがないので


「闇に紛れた欲望」のつづきでも妄想しながら


一人エッチしようかなあ^^


ソレトモ、キョウハ、貴方ガワタシヲオカシテクレマスカ














 闇に紛れた欲望

更新日:2011-03-28 妄想駄文


あがらえない快感に支配される、その欲望が白き者を欲望の闇で包み込む。。。


「今日、来てくれるね」


そう言われて逆らえなかった。

手渡された資料に紛れた一枚のメモには、

「◯◯ホテル8019号室、10時」と書かれていた




そして今、ホテルの一室でまるで彫刻のように立たされた私を、あの人が見ている。

何もまとわず、頭の後ろで手を組み前を隠すことを許さず、ただ見られているというのが

こんなに恥ずかしいなんて、、、



数日前、、

残業で一人残った私、イケナイとわかっていたのに

「ちょっとだけ、、」

つい、最近ハマってしまった官能小説のサイトを覗いてしまった。

読んでいるうちに身体が熱くなって、、、。

誰もいないオフィス、

私は少しだけイスの前な方に座り、スカートをめくり上げ背もたれに寄りかかると

すこし足を開いて、欲望のままパンティーの中へ手を入れた

ゆっくり確かめるように割れ目の上の方から指を滑らしていく

もうすっかり濡れていて、吸い付くように指を包むスリットの感触

ソコをゆっくり刺激すれば、快感で我を忘れた。

だんだんと大胆に足を開き、ブラウスの下から入れたもう一つの手で

胸をモミしだく、、、

そう、、その時、ゆっくり動く人影を私は知らなかった。

少し身体を起こし、より深い所へとのびる指先

もう少しでその快感に手が届くという時、、、、ガタ、、と音がしたのだ

はっとしてあわてて手を引っ込め、服を直そうとしたその時また背後で音がした

そして、

『もう遅いよ、、。』

そう言って現れたのは、

「専務、、、」

慌てる私

に対し、いつもと変わらない紳士なスマイル

『いや、じつに熱心に残業してる子がいると思ってね。』

「いえ、、これは、、。」

そう言いながら立ち上がり、あわててスカートとブラウスを直そうとすると

すっと横から手首をつかまれ、

『慌てることはナイ、仕事中だったんだろう、続けなさい。』

そう言ってまた、イスに座らせられてしまった

ビクッとなって動けない私、、

だって見られてしまった、、あんな所、、仕事場でオナニーなんて、、、もうダメ

しかも、黒田専務にだ、、私、少し憧れてたのに、、、

、、でも、何も言わない専務、、えっ、、気がつかなかったまさかね、、

気になって見上げた時、

視線がpcの画面を見ていることに気がついた、、あっ、、、そうだ、忘れてた、、、

『そうか、これが残業の理由か。』

その口調に、今度こそバレたことを確信した、、クビ、、かな、、

涙がこぼれた。

「すみません、、もうしませ、、」そう言いかけると

『困るね、、』そう声が降って来た。

「ほんとうにもう、、」すがるように言いかけると

『困るねホント、こういうことは一人ではなく私に許可をとってやってほしいね。』

そう言って、私の頬をやさしく専務の指が撫で、涙をすくい取る。

えっ、、どういう。。。

考える間もなく私は唇を奪われていた。

いきなり舌を絡めとられ、蹂躙され、、奪い尽くされるよなキスに私は白くなっていく。

なぜ、、どうして??

あぁーーーーー、、

もう、、どうでもいい、、

キスだけで、、こんなに熱い、熱いの。。。

そう、、期待していた、、見つかった瞬間から、、こうなることを。

それなのに冷静な専務の様子から、、もうダメだと思ったのに。

そしてゆっくり唇が離れる、熱い吐息が漏れた。

いつも冷静さを失わないその瞳の奥に、少しだけ雄の欲望が見えた気がした。

      

つづく













 今日はあなたに会いたくて

更新日:2011-03-19 ピュアに



ちょっと心が苦しい時


何だか少しさみしい時


そして嬉しいことがあった時

あなたに会いたい

少し甘えて

その腕に

そっと抱かれて

心が少し強くなる

唇が触れると

少し切なくて

また苦しくなって

熱くなる

指先の愛撫で

あなたに酔って

空白の時間を忘れるの

会いたい時に

会えない人

夢見るように

枕を抱くの
______________________
りこです、読んで下さってありがとう
今宵は久しぶりにインしてみようと思います。

会いに来て下さるととても嬉しいです。








 私にできること

更新日:2011-03-15 日記


今日も、元気いっぱいHだったリコです^^

元気なリコを見てもらいたくて、今宵もインしました。

心配してして下さった方、リコは地震のあるとこから、だいぶ離れているので大丈夫です


11日からいっぱいニュースを見て、不安で心配で、

でもココであった人たちと会うにはインするしか無いし、、

不謹慎だって言われても、リコは元気って知らせて

みんな元気か知りたかった


リコは元気だよ、そしていつもエッチです^^


いつもよりいっぱいエッチして、、それを募金しちゃってます^^


だから、皆さんも気兼ねなくエッチしに来てね

バカみたいかもしれないけど、自分としてはマジでその方が良いって思ってるの

う~~ん、やっぱ不謹慎かな~~

でも、こんなことがあって、辛いことがいっぱいで、

だから、元気のモトになれることなら、コレだっていいと思うし、

募金もできちゃうからリコ頑張っちゃいます

(えっ、、何をって、もちろん。。でしょ、、、)


活力と心のケアですから、、ふふ


そんなわけで、今日もしちゃいます。


もちろん、昼のしごとも行きますよー。今日は遅番。今から寝まーす。

では、おやすみなさい。


今宵またお会いしませう。



















 真珠の恋

更新日:2011-03-05 ピュアに


>~~この輝きが彼方に届きますように~~


熱くなって、走り出す心を止められず苦しくなってしまうような恋心


いつだってその魅力に人は勝てやしない


駆け引きしてるつもり?


そんなこといらない


恋する時


白く輝いて見えるその光りに憧れて、、こがれてしまう


その強い純白の輝きで失明してしまったんだ


フラッシュを眼の前で焚かれたよう


真珠のように輝く


熱くて火傷する程冷たいそれに


傷つきながらも触れようとしてしまう


光りに影はツキモノというけど


そんなことどうだって良いんだ


今この時


アンドロメダの一粒の真珠が


私の中にあるのだから


_________________________________


こんばんは

リコです

読んでいただいてありがとうです


きょうは、メルヘンです(^^)


リコ的恋心


ちょっとはずかしです


でも誰もが持っているんじゃないかな


こんな真珠のような気持。


いま、あなたは恋してますか???







 眠り秘め

更新日:2011-02-18 妄想駄文


瞳を閉じるとトリップしてしまう
夢か現実かワカラナイほどリアルなそれに私は悩まされていた







 熱い夜 妄想と体験の狭間で

更新日:2011-02-17 妄想と体験


今日は少し体験も入ってるので妄想と体験の狭間でございますです。

______________________________


後輩の結婚式の3次会が終わり、後はバラバラと残った気の会う者たちで飲むことになった。


2人はカップル私ともう一人はこの結婚式ではじめてあった感じだったけど、同席して話もあって、私たち4人はカラオケに行くことになって、、


もちろん始めはそんなつもりじゃなかった。


でも。前の二人がラブラブで、キスしたりしてて、、

私たちがいるのに後ろから彼女の服の中に手が入っていて、、、


そして私の服の中にも、、、


私、嫌がらなかった。だって、あんなの見せられて興奮してたし、本当はちょっと羨ましくて期待してたから。


ブラの中に入ってくる指が少し冷たくて、優しく触れられてそして強く、、、


熱くなる


人前でこんな


恥ずかしくなってカレに抱きつくと優しく引き寄せて、スカートをめくられた。


パンティーを寄せて忍び込む指先

 

なぞられた時、電流が走って我慢していた喘ぎがもれる


「がまんしないで、聞かせて。向こうもほら」そういわれて気がついた、私以外のあの声。


たまらなくて出てしまう喘ぎは、押し殺そうとしてさらに色っぽい感じで響く


「ぼくたちも、ね」そう言って、ゆっくり入ってくるカレの指


たまらない、こんな興奮しらない


こんな淫らな自分も


座ったまま少し腰を浮かせれば、深く潜り込んで私を犯す


たまらない快感がこの淫らな空気が


私を未知の世界に引きずり込んでいく


__________________________


今回はこの辺にしておきます。

後はご想像にお任せです(笑)


りこりこの次のインは今日かも、、、です。
















 甘いキス

更新日:2011-02-15 体験


キッスで感じれるようになったのは、高校3年の時。


初キスは中学でだったし、つき合った子としたこともあったけど、ちっともいいっておもわなかったんだけど、、、。


ある人がステキなキスのきっかけを教えてくれた。


ついばんでから、少しだけ口を開いて、閉じた感じでするキスはドキドキの始まり。


されるときはは口を大きく開けすぎない方が、イイ。


舌た先がふれあうような優しいキス。


そして強く求め合う。


指先へのキスは何故か全身が震える。


肩や背中へのキスは、抱きしめられたくなる。


乳首を嚼まれて、胸が苦しくなって。


アソコへのキスで、頭の中が真っ白になった気がした。


唇の触れる瞬間、私はあなたに恋をする。


_________________________________


リコの妄想駄文を読んで下さる皆様、いつもありがとう。


今日はちょっとだけリコの本当を、書いちゃいました。


ちなみに、キスの仕方ってみんな違うよね。

やっぱ自分的に気持いいのをすると思うんだけど、あなたの好きなキスはどんなのかな。


どっちかって言うと女の子のやり方に興味があるリコですが、もちろん男の子だってどんなのが良いってあるでしょ、でもぶっちゃけ聞けないよね~~(笑)


もしよかったら、りこりこに教えてね。


そしてリコとしてみたい方、、今日の夜は出没しますので宜しくでっチュ(^.^)












 白い夜の行方 (続)

更新日:2011-02-14 妄想駄文


[これは「コクハクの白い夜」の続編です、そちらを読んでからどうぞ ^.^]

__________________________________


落ち着いた店内に、ムードのあるジャズが流れている。


バー「アルテミス」は普段一人客も多いから、私たちは少し遠慮してカウンター席を空けるようにしている。

だからカウンターから少し離れた丸テーブルのある高めのスツールに座って乾杯した。


少し遅れて来た私を叱りもせず、雪だから電話くれれば迎えにいったのにと優しく言ってくれるカレ、まだ飲んでもないのに頬が赤いと心配までしてくれた。


ごめんね、違うの私の中のあれが座った時、強く押されて、、、刺激されて、、熱いから


結局もう帰ろうかという時間まで言い出せずに、今5杯目のカクテルを注文した時、何度目かのトイレに立つと「近いね~」と笑われた。


「化粧直し!」っておどけてあわてて言ったけど、本当はもう限界。


だって、もうあふれてる私の中から熱い、、、、

、、、、、、もう、、、言おう

恐怖と不安そして熱い思いと一緒に私は震える身体を押さえ込む。


注文したカクテルテーブルに置かれ、バーテンが立ち去ったあと私はそっとオーガンジーのホワイトリボンのかかった包みをカレの前に置いてそっと打ち明けた。


チョコレートとはちがうもう一つのプレゼントに、カレが唖然とする。


すぐ出ようと言うカレに私は逆らえなかった。


わかっていたこと、もう終わりかな、、こんな変態っぽいのおかしいよね、そう思った時

私の中に強い快感が走り抜けた。


思わずしゃがみ込んだ私の上から「そのまま歩くんだ」といつもと違う強い口調で命令する。

「だめだよ、ちゃんと来ないと一緒に楽しめないでしょ、もっと感じさせてあげるから」

そういってリモコンを手でもて遊びぶカレは少し意地悪に微笑み、いつもより強い光りを帯びた瞳で私を見下ろしていた。


それから彼の家まで私はカレに服従し、辱められ快感と羞恥でくるいそうだった。


雪が降る白い夜、淫らな私をあなたが受け入れてくれたバレンタイン。


淫らな媚薬のようなスイッチを入れたのは、わたし?それともあなた?

________________________________________________



リコの妄想駄文を読んで下さってありがとう。

うれしいです。


こんなリコがもチャトレします。

次は15日予定です。

よかったら、どうぞ会いに来て下さい。


コメやメールも待ってます。











 コクハクの白い夜

更新日:2011-02-13 妄想駄文


吉祥寺の駅から歩いて15分、小さなバーがある。


「アルテミス」と書かれた青い看板に雪が積もっていた。


珍しく雪の降る東京の夜。


待ち合わせは11時、少し遅れてしまったのは迷っていたから、、、。


フレンチシックなワンピースに白い厚手のファー付きのコート、ボアのブーツ。


ミトンの手袋は少し可愛い感じのものを選んだ。


ココまでは普段どうり、違うのは私の中にある、、振動、、、


埋め込まれたそれが、私をずっと苦しめていた。


出会ってから半年、ずっと普通につきあって来たカレ。


優しい人だけど私にはそれだけでは物足りないから。


そう、もう少し強い刺激を、どうか理解して、、、意地悪に愛して、、、


手袋の中にあるこのリモコンを渡した時、あなたは何ていうかなぁ


悪戯されて辱められることが快感なんて、、、


震える身体は、寒さから?緊張?それともそれさえもエクスタシー、、、


自分でもわからない、でももうこの扉の奥にあなたがいて


今日 私はそれを言うの。


バレンタインのホワイトショコラと一緒に、私はカミングアウトする。

_______________________________


今回はバレンタイン設定です、ふふ、、、フィクションなのでバーは探さないでね(笑)

そして、続>バレンタイン書いちゃいます。


雪の日のもっとファンタジーもあったんだけど、色々妄想飛んじゃって書けなかったワン。


わかってると思うけど、妄想ですよ、してません,,yo.


でもこのシュツは、かなりきわどいよねー。

ハッピーにしたいけどそうじゃないのも良い気がしてて。


ちなみにココではあまり深く書かないで、想像にお任せしたいのですが、

え~~~妄想って赤裸々に書くのハズいので。

でも、リクがあれば言ってみてね。


















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